心和寺について

文字サイズ

「開運の心和寺(しんなじ)」について

八幡山 心和寺(しんなじ)は単立寺院 真言宗聖徳派のお寺です。
神仏習合のお寺としてご祈祷・厄払いご葬儀・先祖供養など、
みなさまの思いに寄り添ったご供養やご祈祷をしています。心和寺の開山にあたりお迎え致しました本尊の不動明王様は、
永平寺の門前より、成田講のお寺に長年にわたり祀られておりましたが、
心和寺の開山を機に心和寺のご本尊としてご安置されました。
これまで多くの人々を救ってこられた大変ご利益のある仏様です。

仏像

武田信玄公 所縁の太鼓

武田信玄公 所縁の太鼓

心和寺の法楽太鼓は、永年11年(1568年)に
武田信玄が神徳の篤きを感じて長沼神社(長野市)へ神殿を再建されました際に、
ご神木として欅をご自身でお手植えされました。
その欅(樹齢450年)でつくられた太鼓が心和寺の開山寺に奉納されました。



 
宗教法人 心和寺

理念

『仏教で人々を幸せに』

心和寺は、宗教の枠を超え、仏教の教えを通して
人類と社会への貢献を推進しています。

ビジョン

『人々に最も必要とされる寺』を目指しています

当寺院は仏教で人々の幸せに貢献し、人々に最も必要とされる寺になることを目指します。

このビジョン達成に向け、現代社会のニーズに寄り添い、固定概念に捉われず、
だれもが便利に寺を利用でき、安心して暮らせる理想的な社会を実現していきます。